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こたつにもぐりこみながら

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     牛

牛っていいな
くっちゃね くっちゃね
毎日 毎日 繰り返し

牛になりたい
毎日 毎日
くっちゃね くっちゃね していたい



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大爆笑。なんとこれは私が小学生の頃課題で書いた詩のひとつ。
思い返してみればいつも眠い眠い言っていた気がする。
小学生ぴのこ少女は明らかに寝不足だった。
母に見つからないようんみベッドにもぐりこんで電気スタンドを付け
本や漫画ばかり読んでいたのである。
当時は、今では全く読まなくなってしまった外国文学ばかりを布団の中にしのばせていたっけ。
気がつけば朝ということも珍しくなかった。
よく目が悪くならなかったものだ。
・・・・身長の伸び悩みの原因はこれだと思うけれど。

しっかし、今も昔も何にも変わらない。
ナマケモノになりたいなぁなんてぼへっと考えていたりするのだから。

ときどき「なんにもしたくない病」というものが襲ってくる。
それこそ、本当に、なにもしたくないのである。
勉強したくない。掃除したくない。風呂に入りたくない。ご飯も作りたくない。掃除もしたくない。起き上がりたくない。人に会いたくない。白衣に袖を通したくない。階段をのぼりたくない。わらいかけることさえ面倒になる。先のことを考えたくない。ねじれているならもう近付きたくもない。それでも捨てきれない。期待に応えられない。なにもかも、リセットできればいいのに、と。
そうやって向き合わなければいけない問題を先延ばしにしているのである。




春になる。
いつの間にか、春になる。
圧倒的に広がる自然を前に季節の移り変わりを感じる。

ナマケモノばかりもやっていられない。
ちょっと足踏みしてから、頑張ってみますか。
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by 2pinoko | 2008-03-06 22:10 | つらつら。

埋もれる

冷え込む日が続く。

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1歳4ヶ月の子供が足の裏の感覚を楽しむ。
凸凹と絨毯と床と
触覚を楽しむ。
靴下を履いていたのではわからない感覚。
その違いを何度も何度も行ったり来たりしながら楽しんでいた。

言われて気がついた。
私たちの子供は普通の子供たちが1歳ちょっとで夢中になるこの違いに
5歳6歳の、今、熱中しているのである。
彼らの成長では、今、なんだなぁ。



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大量に仕入れてきた銀杏の実をフライパンに入れて
ストーブの上でじわじわ熱す。
殻をひとつずつ砕くのは骨の折れる作業で
全ての実を取り出すのに2時間もかかった。
まだ、袋ひとつ分残っている銀杏の実。
こりゃあ平日じゃ出来ないなあ。


人混みは疲れる。
様々な人生が交錯する路地で美味しくない空気と人々の喧騒にうんざりしながら
一方で他人の中に埋もれることにほっとしている。
組織の中の一人、発表者の中の一人、学生の中の一人、行列の中の一人
周りの中のほんの一部になったとたん埋没してしまえる安逸にひたる。
人工的に並ばされた木々であっても、実は私と同じように
列の中の一木であることが安穏無事と感じているのかも知れないなんて
まるで意味のないことをふと思った。
まるで意味のない。



1月になってから急に忙しくなった。
3人の医師の下につき、毎日動いている。
忙しい毎日に私は相当疲れているのに
私が帰った後もまだ残っている先生方には感服する。
何より時間をとられるのは診療行為ではない。
事務作業が軽減できればもう少し余裕が出来るのに。

くたくたで人混みの中に立ったとき、解放された気がした。
誰も私を知らない状況に安堵したのである。
病院にいる私を誰も知らない。
余命幾許の話題でさえ無感情で聞いている私を知らない。
なかなか話の終わらない方にイライラしている私を知らない。
「まだ何とも言えませんので、検査してみましょうね。」笑って嘘をつく私を知らない。








朝になったら、また何かに疲れている私。
このままでいいのだろうかと、いつ頃からか漫然と考えるようになった。

2008年の目標は『手を前に出す』
がんばろ。
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by 2pinoko | 2008-01-28 01:44 | 自閉ちゃんと私。

2007年総括

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・初めて満喫する 
 教科書とお友達ではない正月は初めてでした。
 いつもの日枝神社もショーも寄席もクラフトも
 あんなに楽しいと感じたことはなかったなぁ。


・前途多難 
 血の気がひくとは当にこれ。
 それでもいつも以上に笑っている私がいました。


・はじめまして 
 人に教えられ、教えられ、自らを省みる毎日。
 慣れないことに右往左往。


・思考停止 
 もう、これは走り切るしかないと決心。
 走るしかないのだと、思ったのです。


・「おまえはできる」 
 私はできる?
 少し欲が出たのは確かです。


・人生で最大級の疲労 
 肉体的な話。
 食べまくったジンギスカン。


・何で汗かいてるの? 
 ・・・・きかないで。


・卒業
 あっという間だった。
 たくさんのありがとうを君に。


・悉く
 焼き付けた。
 我慢して我慢して、前だけをみて、走った。


・長距離走終了
 病棟の窓から見える青い空がまぶしくて
 暇さえあれば散歩ばかりしていました。


・週末ご褒美
 振り返ってみれば飲まない週末がなかったという事実。


・慣れし故郷を離たれて
 夢に楽土もとめたり。


・家政婦なのか愛人なのか
 何を作ろう、そればかり考えていた気も?
 ナスとトマトに追われる毎日。


・逃避
 心残りは鴨ビール。


・悩む
 現在完了の継続的用法
 さて、どうしましょうか。


・お母さんになりたい
 でもおねえちゃんがいいってばさ。
 おねえちゃん、また頑張るよ。


・やろう
 私のために、私のために、私のために。







2007年。 
私にとって、激動の一年であったことは 間違いありません。
意図はねじれ交錯してその元を辿っていくことは困難。
それでもこうやって私はまた、今を走っています。


自問し続けた2007年。
原点に戻ります。
私の大切なものは、何ですか?


この1年を支えてくれた、全ての人に、ありがとう。

嬉しいをありがとう
楽しいをありがとう
勇気をありがとう
愛をありがとう
懐かしいをありがとう
安心をありがとう



さあ、2007年も残りわずか。
最期を走り抜けましょう、新年を気持ちよく迎えられるように、ね。

それでは、皆さま、よいお年を。
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by 2pinoko | 2007-12-29 01:54

トレンデレンブルグ体位で呼吸抑制を来す



「どちらかといえばMだよね。」



大口開けてモスバーガーにかぶりついていた時のこと。



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調子が悪い。
やけに胃がむかむかしてだるいし気持ちが悪い。


怒られている。
まぁそれは別にいつものことで使えない邪魔な学生はその無知と無能さをなじられて然るべきなのだが
最近はマンツーマンで容赦なく叩かれているもので少々凹む。
が、この程度で凹んでもいられない、というのは更にハチャメチャに怒鳴られる研修医がいるわけで
まだ私たちは『学生』という名のお客様なのだということを思い知る。
医師たちもできるだけ多く大学、と言わずとも地元に残ってくれることを望むので
学生にはそこそこ優しく、また叱るほどかまっていられないというのも事実である。
というわけで、私はそこまでぼろぼろに叩かれているわけではないし
根が楽観的なので胃が痛くなるほどの精神的ストレスを受けているわけでは全くない。


が、調子が悪い。
最近の自分の生活を省みてみるに、これはただ単に風邪を引いたらしい。
感冒ってやつだ。感冒ってくくり、実に幅が広く曖昧で便利である。

で、調子が悪い。
そして例の如く範囲が終わらない。
気は進まないが着手しなければならないものがあるときに人は現実逃避するもので
例えば試験前の大掃除だとか試験前のスラムダンク読破とか試験前の12時間睡眠だとか
(あら、試験前ばかり。)逃避の仕方は人それぞれだが
私の場合は台所に立つことである。こういう時に限って手の込んだものを作る。
本日は大きなサツマイモを用いてスイートグラタンを作り
夕飯にホクホク食べたわけです、現実逃避の産物を。

何度も言うが、調子が悪い。
にもかかわらず、食べたのである。アツアツグラタンを。
食物繊維がさらに私の腸管の動きを増強したもんだから
気持ち悪さ倍増、とうとうトイレに蹲るという結果になった。
胃の内容物が残るようだといつまでたっても胃液が分泌されて楽にならない、全部吐き切ってしまえ
そういう覚悟で便器に向かって全く人に見せられない状況となっていた。
目から、口から、鼻から、サツマイモと分泌液とがだらだらと流れ出て
胃酸の匂いと刺激にさらに嘔吐が誘発され嗚咽を繰り返す。
頭もくらくらする、体内から水分垂れ流しながらぼーっと考えていたのである、
「どちらかといえばMだよね。というか、Mでしょ。」

人間、切羽詰まった時や自分でどうしようもできなくなったとき
思考が一旦停止して意外と冷静に己を見つめなおしたりするものである。
嘔気に苦しむ自分は、苦しいけれど出し切ってしまうまで粘るぞ、なんて変な意気込みもあったりして
そういえば私は何でも8分目ってのができなくて、やるかやらないか
やるなら徹底的にやるかしないならとことんしないのどうもコントロールが出来ない人種だったと
ぼんやり考えていて、半ば意地で走り続けていたことなんかいい例だわ
だからあんなこと言われたのな、自覚はないけれど「Mだよね。」




というわけで、調子が悪い、引き続き。
GIFで確認すれば確実に胃粘膜は美しくないだろうね、でもうげってなりながらテレビをつけたら
しばらく見なかった筑紫さんが対談していて
ああ、やっぱりこの人好きだなぁ、療養のためお休みしていたって聞いたけれど
もう大丈夫なのかな、筑紫さんも頑張ってるし私も勉強に戻るかぁ。
なんてこんなところでやる気を刺激してもらったり。
明日の予習もしていかないとこりゃまた叩かれる。




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「おいしかったのに、もったいない。」

本当にね。
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by 2pinoko | 2007-11-08 23:48 | こんなことがあった。

つられてやってみるさ。


こういうの、あればやってみたくなるじゃない。


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ぴのこのカレンダー


はぁ。
さいですか、そうですか。
これ某氏曰く『理想の生活』だそうです。








で、なんだか気がすまないじゃない。
だから再チャレンジとかしちゃうじゃない。
そして、これ。↓↓↓

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あー
そうですか、やっぱりですか。
筋トレするより鍛えられそうな一ヶ月。





でもやっぱり気がすまないじゃない。
ちょっと韓流とかに名前アレンジしてみたりするじゃない。
↓↓↓

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・・・・・・・・・・・・もう何も言うまいよ。











ちなみに本名でやってみたら、これまた自分の生活苦を反映していたところが気に食わない。
もしくはこれは未来カレンダー!?
裁判と修羅場に苦しめられそうです。
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by 2pinoko | 2007-10-06 01:32

脳内妄想族

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あははははははは!!!!

その通りだ!!





どうやら色んなところで流行っていたらしい、コレ↑
間違ってはいない。
中心の妄想を周りが嘘でかためて、殆どの部分が空洞って
正に頭の足りない自分だわー。
カラカラの隙間に知識を詰め込むべくただいま奮闘中です。

別にそんなつもりはないのだけれど。
どっかの誰かみたいに
右から入ってきた知識が
左に受け流されている、というか
垂れ流されている、というか(笑)
しかも通過したことは覚えているのに
詳細が逃げだしている、という悲しい現実。


だんだん蓄積量は増加しているけれど・・・・
日々自分の至らなさを痛感するのです。
記憶力の低下を認識しつつも
結晶性能力はまだまだ上昇過程(のはず)だからいいのさ
なんて自分に言い聞かせております。


終わらないノルマ。
今日もまだ眠れそうにないなぁ。
いや、明日の為に2時前には寝なくちゃ。
休憩終わり!







そうそう。
この脳内メーカー、彼の名前でやったら
脳内ぎっしり悪でした(笑)
ざまぁみろ!!


 
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by 2pinoko | 2007-07-04 00:29

この歳になって


 後輩達の為に、今を残してくれた先輩方の為に、今の私が出来ることはやっぱり「伝える」ことだった。



 私は医学部特有の部活に属しており、もちそんそれは体育会系の世界である。中・高と文化部で過ごしてきた私には全くの異世界で、入部当初は体力的にもきつかった。体育会系、というと否定的な意味で使われることも少なくない。が、私は意外と嫌いではない。むしろ、役割が明確でわかりやすいと思っている。それは私がさばさばとしているせいなのか・・・。『結果』のために練習し、大会にのぞむ、そこには努力した者それぞれのドラマがある。私はそのドラマに引き込まれていった。
 全くの初心者として入部した私には、辛いことも多かった。やめようかと何度も考えた。が、辞めるとも言えず、ずるずると部活に属していた、というのが本当のところだ。転機が訪れたのは2年前、大きく変わったのは昨年のこと。どうせ続けるのなら私も同じ舞台に上がりたいと思った。私も自分の結果に悔しがり、喜びたいと思った。お世辞にも褒められない自分を悔しいと思えるほど練習したことなどなかったのだ。
 努力した分だけ返ってくる世界だ。周りに無茶だと言われながら私が今までやってきたことは、一つ一つ実を結んでいった。先輩に教えられ、助けられ、自身で努力した。自分がドラマの主役になる方が数倍楽しめる。いつの間にか私はこの『体育会系』の部活にどっぷりになってしまったわけだ。

 いつの間にか先輩と呼べる存在は少なくなっていき、今では後輩だらけ。十分満喫したのだからもう引退してもいいだろう、と思っても、大学生活の殆どを占めている部活や後輩のことが気になって心配で、まだまだ引退できそうにない。あのゾクゾクする興奮を、感動を、また味わいたいのかも知れない。
 後輩を見ているとあぶなっかしくて。私の頃と違って人数が多い分、色々と問題が生じているようで。人間、ちゃんと向かい合ってコミュニケーション取らないと、本意は伝わらないものだよ。出来れば後輩達をそっと見守っているつもりだったのだが、どうやらそんな悠長なことしていられないほど事態は切迫しているらしい(笑)。私にしてみれば、この歳になってとあきれ返ることも多いのだが、ここは私も頑張らねばならないようだ。上から引き継がれてきた伝統や感動は、是非とも下にも経験してもらいたい。ここで壊すわけにはいかない。が、私の真意は伝わっていないらしい。
 
 と、いうことで、もうちょっと先輩風吹かすことにした。いずれ彼らもわかってくれると信じて、明日は勝負してくるよ。こういうの、実は苦手なんだけれどなぁ。ほら、地が笑い顔だから(笑)


 この歳になって・・・・という台詞、自分にも十分当てはまる。『この歳になって』スポーツを始め、『この歳になって』勝ちに行くためにトレーニングし、『この歳になって』部活中心の生活をしている。1kmのスポーツテストもサボっていたようなわたしが、『この歳になって』10kmを難なく走ることが出来るほどの体力がつくのだから・・・・面白いものだ。
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by 2pinoko | 2007-06-27 22:14 | こんなことがあった。

海よりも深い



こんな経験、ないだろうか。







重い。
鎖がまとわりつく。
押さえつけられるは後頭、胸郭
体躯がベッドに沈み込む。
重くのしかかってくる、打寄せては波紋をつくり
表皮を、肉を、骨までも、根こそぎ体躯から奪い去っていく。
血の気が引く。

ごうう ごうう ごうう

どこから音がするのか。
身動きが取れぬ。
聞こえてくるのは押し寄せる波の音。
違う、これは私の鼓動。
この世に生を受けてから一度たりとも休むことなく
RA,RV 酸素濃度を増してLA,LV
時速216kmの速さで
めぐる めぐる 震わせる。
震える胸壁
伝わる振動
指先まで 髪の先まで

反復するdizziness
声が出ない
変動するGの中をひたすら耐える。
螺旋系のスロープを勢いよく滑り落ちていく。
遠心力?
中心にあるのは何?
蝸牛は世界と私の平衡を保とうとするのに
何が狂っているのだろう。
私か それとも 外界か 
私の内部なのか。

苦しい。








幼少の頃から何度となく繰り返された、うねり。
こんなとき、私の身体は私のものではない。
やり過ごす方法は3つの頃も、今も、同じ。
この変動が、私そのものを震わすこの変動が過ぎ去っていくのを
私はただただ、待つ。じっとして。身動きもせず。








帰りたい、と、初めて電話をした。
帰りたい、といった私の家には
私の生活空間はすでに無く
いつでも所在無い日々を過ごすのに
それでも帰りたいと思った。
初めて、口にした。

母はやっぱり母だった。
何も言わない私がなぜ帰りたいと言ったのか
全てわかっているようだった。

海よりも深い












こんな経験、ないだろうか。
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by 2pinoko | 2007-06-05 01:35 | つらつら。

黄緑と緑を混ぜたくらいの

     

             「じゃあ、ノリで。」
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ロープウェーで頂上まで行ってみればヒールで歩くにはちょっと無理がある。
あたし、靴で大丈夫だから。
君は必要でしょう、雪に長靴。




今はきっときれいな新緑。



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最近の私。


何だが頑張ってます。
育ってます。

カレーばかり食してます。
再度熱上昇。

映画ばかり見ています。
見ながら寝ていたりします。

ちょっとわけあってある人に困ってます。
いろんな人がいるもんだ。

吸収すべきことが多い。
引き出し、整理は大切です。

いつもアザが絶えません。
しかも治りが遅いのです。

リアルに金欠です。
にも関わらず、欲しいものは6万円・・・・・。

週末飲みが定着しつつあります。
あれれ。

夏の旅計画中です。
が、リアルに金欠です。













また、1週間が始まる。
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by 2pinoko | 2007-05-27 23:52

あたし、であるために

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皆さん、ありがとう。

何とか私、走りきったよ。
何度も挫折しようとして
逃げ出そうとして
でも、結局走ることをやめられなかった。
長かったなぁ、この長距離走は。


走るの、止めます。

もう、走る必要がないから。



8ヶ月もの間、私は私自身を苛め過ぎてしまったから
心から季節を楽しもうと思うの。


ハナミズキが咲いて
緑が風が気持ちが良くて
そのうちアカシアも香り始める。









私を助けてくれた多くの人に 心から ありがとう。

あたし が あたし で あるために

ゆっくりのんびり寄り道して
えっちらおっちら のらりくらり
誰かの笑顔のために
あなたの幸せのために
歩いて行こうと思います。



私の大好きな5月だよ。
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by 2pinoko | 2007-05-11 12:12