2008年総括

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・穴にはまったお正月
人々の優しさに助けられた年明けでした。


・終着点
対戦相手は自分自身


・ブーツに脚が入らない
一日中立ち続けるとこういう事態になるのだと学習。
一人ですることが増える分忙しくもあり勉強にもなり。
進路についてまた悩むわけです。


・じゃんけんに負けた
それが良かった。
予想通り忙しかったけれどとてもかわいがってもらいました。
鴨鍋また食べたい・・・・


・違う角度から感じる春
見つめなければいけない現実と向き合いたくもない事実。
決定を下すのが自分であることが恐ろしかった。


・地に足が着かない
このまま飛んでいけるならいい
足がつかないついでに羽も生えてくれないかと空を見上げる頻度増。


・それでもやってくるマッチング
悩んでもわからない、のに期限が迫る⇒進んでみるしかない。
あっちゃこっちゃで大変疲れました。
足がふわふわな分エネルギーも余計に必要だったのでしょうか。


・殻に入り込む
戦って戦って嫌になってもう逃げ出そうかというときに
卒試は容赦なくやってくる。
卒試相手にしている場合じゃないんだって。
後回しにしたら後から追ってくるものが多すぎて
だんだんとあせることになったわけだけれど。


・4月から
研修先も決まり
卒業も決まり
残すは国家試験のみ。
頑張らないと。





2008年、残念ながら2007年に引き続き私にとってはとても辛い1年でした。
色々あった一年だったけれどもちろん救われることも多々あって
人が信じられなくなりそうなときにも「安心」をくれる人がいて
感情に押しつぶされてしまうときにも「愛情」をくれる人がいて
皆にちょっとずつ元気をもらい、私は生かされているのだと痛感します。

感謝 感謝。


2008年総括の画像は昨年と同じ場所から撮影したものです。
こういう一年を振り返るのは、やっぱりここから。



冷え込む年末
皆様、良いお年をお迎えください。
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by 2pinoko | 2008-12-28 17:25 | つらつら。
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